WORKS朝日ネットのお仕事

朝日ネットの良質なサービスをお客様に届けるために、
「ビジネス」「コーポレート」「エンジニア」の3つの領域から会社を支えています。

Department職種紹介

朝日ネット

Engineer

  • 開発エンジニア
  • インフラエンジニア
  • ネットワークエンジニア
  • 運用エンジニア

Business

  • 提案型営業
  • サービス企画
  • CS品質保証

Corporate

  • 経理財務・経営企画
    広報IR・人事・総務

お客様

Service

Businessビジネス

提案型営業

ISP営業では、お客様が抱えるビジネス上の課題をもとに朝日ネットのサービス(ISP ASAHIネット、v6コネクト、おまかせサービス、WEBカメラ等)をソリューションとして提案を行います。主にパートナー企業(販売代理店)を活用した営業、直販営業、Webチャネルを活用した営業の3つの手法で活動を展開しています。

manaba 営業は、教育支援システム「 manaba 」を全国の教育機関に対して提案し、契約獲得、導入までのサポートまで行います。また、導入後も引き続き利用率向上のための施策を検討したり、オンライン講習会を開催し、学生や教職員の方の学びをサポートしています。

この職種の
社員インタビュー

サービス企画

新サービスの立案や既存サービスの改善など、関連部門と連携しながらサービスの企画全般に携わります。キャンペーンや販売促進方法等を企画することもあります。CSからお客様の声の共有を受けて、ニーズを把握しサービスをどのようにリリースしていくか考えたり、効果検証や分析も行います。

この職種の
社員インタビュー

CS品質保証

コールセンターの応対品質を保つため、お問合せの数・内容の集計、分析などを行います。分析したお客様の生の声を社内に届け、サービスの開発・業務設計に貢献しています。RBB TODAY「ブロードバンドアワード2020」(顧客満足度調査)においてプロバイダ部門総合1位を獲得。(7年連続、10回目)高く評価いただいています。

Corporateコーポレート

経理財務・経営企画
広報IR・人事・総務

社長室、経営管理部、総務部、人材開発室、リスクマネジメント対策室からなるコーポレート部門では、それぞれの部門が高いパフォーマンスを発揮できるよう、全社横断的な役割を担っています。朝日ネットの成長を支えるために、各部門のパートナーとして朝日ネットのビジョン実現をサポートしています。

この職種の
社員インタビュー

Engineerエンジニア

開発エンジニア

当社の運営するサービス、社内業務システム、通信キャリアとのやり取りなど、システム要件定義、担当するシステム開発の企画、立案から始まり、システムの基本設計、実装、サービス提供、運用といった実装まで幅広く携わります。様々な部署とコミュニケーションをとりながらシステム開発を進めていきます。

この職種の
社員インタビュー

インフラエンジニア

ISPとしてお客様に提供している各種サービス(メール・ホームページ等)や業務システム等を動かすサーバー・ストレージ環境を構築・保守するのが主な担当です。アプリケーションやサービスを安定して動かすためには、様々な設備障害や高負荷、バージョンアップ等を考慮してインフラを設計・構築する必要があります。オンプレミス(自社設備)ではもちろん、パブリッククラウドを用いる場合でもそれは変わりません。安定した環境を、再現性高く、迅速に提供するために様々な技術を組み合わせて対応していきます。

ネットワーク
エンジニア

当社の運営するプロバイダー「ASAHIネット」およびVNEサービス「v6 コネクト」のネットワーク設計・構築・保守を担当します。電気通信事業者として一般的な家庭や企業内ネットワークとは全く違う高いレベルの信頼性が求められます。そのために必要なデザインを行い、データセンター・回線・ネットワーク機器を選定し、設置・配線するといった物理的な作業から、コンフィギュレーションの作り込み、運用手順の作成などを行います。また、ネットワークの使用状況に応じてトラフィックの流れを最適化したり、社外組織との接続交渉を行うなど、日々多様な業務を行っています。

この職種の
社員インタビュー

運用エンジニア

インフラ、システムの運用設計、監視、保守、運用業務を担当します。各エンジニアと協力して、当社のサービスをお客様に安定してご利用いただくための活動を行います。そのためサービス提供開始後の運用保守業務、運用の最適化や改善活動だけでなく、設計・構築段階から円滑なシステム・インフラの運用ができるように運用設計も担当します。運用設計とは、システム・インフラの安定運用を目的としたルールやフレームワーク作りをすることです。中長期的な視野でビジネス・サービスとシステム・インフラを俯瞰し、システムや人材、コストを最適化していくための視点を持ちながら、日々の業務を行っています。